
「amazon」のようにユーザーのモニタ解像度を自動認識し、ユーザーご
「amazon」のようにユーザーのモニタ解像度を自動認識し、ユーザーごとにフルスクリーンにて表示させる技術についてお伺いします。
Aさんのモニタ解像度 1280px×800px
Bさんのモニタ解像度 1024px×768px
アクセス→AさんもBさんも切れたり余白ができることなく同じようなページに見える
自動取得後にページを振り分けるにはJavaScriptが有効なところまでは調べましたが、
「amazon」や「7ショッピング」等も同様の技術を使っているのでしょうか?
ページ振り分けであるとすれば、
全く別のコーディングが必要なページになりますが(ナビやバー、画像サイズ等の問題で)、
「amazon」や「7ショッピング」等もこの方法でサイトを作成しているのでしょうか?
もしこれより効率がよい方法がございましたらお教えいただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
投稿日時 - 2010-07-31 16:43:19
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回答(3)
「amazon」や「7ショッピング」程度の横幅の調整にはJavaScriptなんて必要ありません。
cssだけで十分です。
カラムの幅を固定幅で指定するのではなくて%で指定して構成すれば良いのです。
http://www.google.com/search?hl=ja&safe=off&q=CSS+%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%80%80%E5%8F%AF%E5%A4%89&aq=f&aqi=g1&aql=&oq=&gs_rfai=
投稿日時 - 2010-08-01 23:28:26
モニタの解像度に合わせるのと、ページの振分をするのはまた違う問題です。
JavaScriptを使ってウインドウのサイズを取得することが出来ます。画面の解像度ではなく、ウインドウ内部のサイズです。
これはブラウザによって使えるコマンドが違ったりしますので調節が必要です。
http://www.openspc2.org/reibun/javascript/window/009/index.html
(IEでは取得できない注釈あり)
JavaScriptで基本となるウインドウのサイズが判れば、あとは画面内のオブジェクトに対してサイズの調節をスクリプトで行います。
様々なサイズのウインドウに合わせて振分ができないのは、あまりにも多様なためです。計算で調整します。
振分が必要なのはブラウザによって使える機能が違う場合ですね。
ことにJavaScriptは、ブラウザによって使えるコマンドも一部違いがあります。
また、表示の問題で同じタグを使っても同じように表示されない場合もあって、これがデザインに大きな影響を与える場合に振分て、別ページとしてデザインします。
CSSを使うとデザインもかなり微調整できますし、JavaScriptでCSSを切り換えることも可能です。もちろん、CSSの設定そのものをコントロールできます。
ただ、ページを完全に切り換えるような振分はCGIで処理することが多いのではないでしょうか。
投稿日時 - 2010-07-31 18:08:59